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毎日1分!経済英語NEWS!

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【毎日1分!経済英語NEWS!】アマゾンはインド市場を抑えられるのか。そして、僕たちはインドに投資すべきか?

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【毎日1分!経済英語NEWS!】アマゾンはインド市場を抑えられるのか。そして、僕たちはインドに投資すべきか?

中国市場が急速にしぼむ一方で、急速に伸びているのがインド市場。

その市場を抑えれるかどうかは、交通の便にかかっているようです。

日本だと宅配業者に委託しているアマゾンですが、
インドではどうやら違うようですね。

まずは、ニュースを見てみましょう。

------------------------------------------------------------
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メルマガ界の天下一武道会のようなものです。

今まで私は投票期間中も熱心にやっていなかったので、
上位に食い込んだことはなかったのですが、今回は頑張ってみようと
思っています。

私はおだてられやすい性格でして(笑)、
皆様の応援が、いい記事を書くことの励みになりますので、
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■■【毎日1分!経済英語NEWS(解説付き)】2015_11_13
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■■メルマガ説明
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【初めてご購読いただく方へ】
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■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■1.原文
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(Amazon may export delivery lessons from India to cut costs abroad)

(1)
E-commerce giant Amazon.com (AMZN.O) is taking
lessons learnt from its daily battles with
India's choked roads and cramped cities to
some of its largest developed markets, exporting
a model of cheaper deliveries and reduced
warehousing costs.

(一部引用 Bloomberg:Thu Nov 12, 2015 5:07pm EST
http://reut.rs/20R3btb


■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■2.英文構造診断
(「英文の切れ目」+「どこにS(主語)+v(動詞)があるか」を解説)
SVだけを記載するのは、それがあると文の骨組みが分かるからです。
第5文型などの細かい文法は、正直大事ではありません。
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(Amazon may [export:輸出] delivery lessons from India to cut costs abroad)

(1)
E-commerce giant Amazon.com (AMZN.O) /S1
is [taking:持っていく] /V1-1
[lessons:教訓] /
[learnt:学んだ] /
from its daily battles /
with India's [choked:混み合う] roads /
and [cramped:狭苦しい] cities /
to some of its largest developed markets, /
exporting a model /1-2
of [cheaper:安い] deliveries /
and reduced [warehousing:倉庫] costs.

 

■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■3.対訳
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(Amazon may [export:輸出] delivery lessons from India to cut costs abroad)
(アマゾンはインドでの配送の教訓を他国のコスト削減のために応用か)

(1)
E-commerce giant Amazon.com (AMZN.O) /S1
is [taking:持っていく] /V1-1
[lessons:教訓] /
[learnt:学んだ] /
from its daily battles /
with India's [choked:混み合う] roads /
and [cramped:狭苦しい] cities /
to some of its largest developed markets, /
exporting a model /1-2
of [cheaper:安い] deliveries /
and reduced [warehousing:倉庫] costs.
(E-commerceの巨人、アマゾンは、インドでの混み合う道路や、
一部の先進国での狭苦しい都市で学んだ教訓を、いくつかの
先進国大都市に持っていき、安価な配送や、昨げした倉庫の
コストのモデルを輸出する。)

 

■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■4.訳出のポイント解説(英語)
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
(無料版では、有料版冒頭部のみ掲載しています。)
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今日は(4)で登場している現在完了形についてです。
完了形の基本的なイメージは「(過去から)迫ってくる」です。
そして現在完了形は過去から迫ってきたものが、現在に影響してくる
というイメージがあります。

過去形とは何が違うのでしょう。
完了形の基本的なイメージは「(過去から)迫ってくる」です。
そして現在完了形は過去から迫ってきたものが、現在に影響してくる
というイメージがあります。

過去形とは何が違うのでしょう。

1.where have i put my keycase?
(キーケースどこに置いたっけかな?)
2.where did i put my keycase?
(キーケースどこに置いたっけかな?)

実は和訳は変わりません。
これが、完了形が良く分らないという方の
理解できない原因です。

じつはこれ、この言葉を言った時の状況が違います。
1.の現在完了は、ちょうど今キーケースを探していて、
場所が思い出せずに、困っている状態です。
過去の動作が、現在に影響しているわけですね。


・・・・・・・・・・・

-----------------------------------------------------
(続きは【毎日5分!経済英語NEWS 有料版】
http://bit.ly/vM6QxW

 

■■5.経済コラム
さてさて、インドの生産年齢人口は、伸び続けています。

さて、先日このような表を公開しましたが、
これにアジアは入っていません。

------------------------------------------------------------
【生産年齢人口の比較:15~64歳】
1990年 2000年 2010年 2025年 2050年
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
日本 8585万人 8636万人 8157万人 7165万人 5179万人
米国 1.68億人 1.90億人 2.12億人 2.27億人 2.47億人
ドイツ 5477万人 5585万人 5430万人 4954万人 3870万人
中国 7.55億人 8.55億人 9.24億人 9.96億人 8.70億人          
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

では、アジア各国も見てみましょう。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
シンガポール 220万人   285万人  359万人 346万人 293万人
タイ 3704万人 4271万人 4825万人 4920万人 4582万人
インドネシア 1.07億人 1.33億人 1.56億人 1.83億人 1.84億人
インド  5.02億人   6.32億人 7.80億人 9.72億人 1.09億人
フィリピン 3500万人 4563万人 5826万人 7648万人 9683万人
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

インドの増加は恐ろしいペースですよね。
さて、これでもいいのですが、増減率も見てみましょう。
年数がの幅が一定じゃないので、そこら辺は注意してみてください。
あくまで他国と比較するという視点で。

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
1990年 2000年 2010年 2025年 2050年
日本 0.6% -5.5% -12.2% -27.7%
米国 13.1% 11.6% 7.1% 8.8%
ドイツ 2.0% -2.8% -8.8% -21.9%
中国 13.2% 8.1% 7.8% -12.7%
シンガポール 29.5% 26.0% -3.6% -15.3%
タイ 15.3% 13.0% 2.0% -6.9%
インドネシア 24.3% 17.3% 17.3% 0.5%
インド 25.9% 23.4% 24.6% 12.1%
フィリピン 30.4% 27.7% 31.3% 26.6%
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

日本とドイツは似たような動きをしていて、人口減少が進んでいきますが、
ドイツのほうが緩やかですね。

ちなみにこの表は、難民受け入れなどを考慮していませので、
ドイツはさらに緩やかになるでしょう。

さて、日本の人口問題も重要なのですが、
今日はインドについてです。

インドは、2025年まで、なんと20%台のペースで増加し続けます。
経済も同時に拡大していくでしょうね。

さらに言えば、フィリピンもすごいペースで増加していきますね。
経済はきっと拡大していくことでしょう。

ただ、投資については気を付けてほしいですね。

中国の時も、世界中の多くの投資家が、

人口拡大→経済成長→株価高騰

というバラ色の未来を想像したと思うのですが、
中国株は、統計的にはそれほどいいパフォーマンスは
残していません。

基本的に多くの投資家は、
明るい未来に対して楽観的になりすぎて、
暗い未来に対して悲観的になりすぎます。

これは、統計的に顕著に数字が出ていて、
この本にまとめられています。

株式投資の未来
http://amzn.to/1lnKs8l

この人口動態は、多くの投資家は既に知っていますので、
どちらかというと、私は、逆に日本株、ドイツ株が買いなのでは
と思っているくらいです。

インドは人口も増え、多くの投資家がバラ色の未来を想像しています。
逆に、ドイツは終わったと思っています。

けどちょっと待ってください。
世界人口は増え続けるんですから、モノづくり大国の日本やドイツは、
輸出のチャンスはものすごく増加するんです。

フォルクスワーゲン株もまだまだ検討の余地ありだと思っています。
まだ手を出していませんが。


最近、馬券裁判という本を読みました。

競馬で1億5000万円儲けた方のお話です。
この方は、国税局にも入られ、裁判までしているので、
稼いだことは間違いありません。

その方の競馬の掛け方は、競馬のオッズの歪みを
利用していたのです。

1万円かけてオッズが10倍。
その馬がそのレースで勝つ確率が、10%であれば、
長期的には、元の1万円に収束します。

さて、競馬の世界は1万円かけると、約25%が大元の競馬事業主に
とられて、75%が、当たり券の所有者に配分される仕組みです。

つまり、普通にやっていれば、25%損するようにできているんです。

それを100%以上にするということは、よっぽどの歪みがなければ
できない。

そんな歪みあるわけないだろ?
と思うかもしれないんですが、あるんですね。

その歪みというのは、

「馬券を当てたい!!!」

という、強い願いから生まれるものです。

そりゃ当たらなきゃお金が返ってこないんだから
当てたいだろ!と思う方がほとんどでしょうが、
実はこれが競馬を歪ませているんですね。

みんな当てたいと思うので、1番人気の馬は、
極端にオッズが低くなる傾向があるのです。

簡単に言えば、1番人気の馬が勝つ確率は、実際は25%。

本来であれば、25%しか勝つ確率がないのであれば、
オッズは4倍にならないと、いけません。

1万円かけて、25%の確立で4万円になれば、とんとんの賭け事です。


しかし、実際は、みんなが1番人気に集中するので、
1番人気のオッズは下がってしまい、オッズは2倍くらいに
なっていたりします。

そうすると、1万円かけて、25%の確立で2万円にしかならないのです。

この場合、1番人気にけけると、長期的には、資金回収率は50%になってしまいます。

1/4(25%)×20,000円=5,000円

です。

逆に言うと、1番人気に賭けなければ、儲かる確率は高くなります。

2番人気が当たった場合、1番人気に賭けた人のお金の75%が、
2番人気に賭けた人に流られるのですから。

これが、オッズが歪んでいるということです。

これは、株式市場でも言えます。

・・・・・・・・・・・

-----------------------------------------------------
(続きは【毎日5分!経済英語NEWS 有料版】
http://bit.ly/vM6QxW

 

■■6.もう一度原文
(Amazon may export delivery lessons from India to cut costs abroad)

(1)
E-commerce giant Amazon.com (AMZN.O) is taking
lessons learnt from its daily battles with
India's choked roads and cramped cities to
some of its largest developed markets, exporting
a model of cheaper deliveries and reduced
warehousing costs.

 


■■7.今週のTED
このコーナーでは経済英語NEWSという枠を飛び出して、
おもしろかったり、感動したり、役に立ったりする話を紹介しようかと
思います。
そちらの方が、飽きずに繰り返し見ることができると思いますので。

では、今週のTEDです。

バリー・シュワルツ: 我々の仕事の考え方は間違っている |
http://bit.ly/1Sc6Xay

私も思いますね。
私みたいに副業をやっていると、本業の方は、
仕事じゃなくてただの作業な気がします。

何かを生み出しているわけではなくて、決まった方向に
どれだけうまく運べるかの作業なんですよね。
まあ、それはそれでもいいんですが、問題は副業のが楽しいってことです(笑)

 

■■8.「5040円でTOEICの点数を480点あげる方法」

■英語なんか出来なくても良い

私は以前、日本人が英語を話す必要なんかないと思っていました。
なぜなら、仕事はできるのです。英語なんか喋れなくても。
しかし。。。
ユニクロ楽天、と大手企業はみんな英語を公用語にしました。
私の上司も英語を勉強をするように促し、なんだか
社内はいつの間にか外国人が多くなっていました。
隣の外国人が何を喋ってるか全くわからない。。。
ミーティングで若手が外国人と何かを喋っている。。。
恐怖を感じました。

■英語はできなければいけない

そんなある日、朝のミーティングで部長から発表がありました。
「当社は管理職の条件として、TOEIC700点を義務付けることとなった。」
まさか。。。私の会社はそんなことないと思っていたのに。。。
しかし、これが現実です。
グローバル化の波が日本に押しよせていたのです。
もしかしたら、明日は、「当社は公用語が英語になった」と言われるかもしれません。
ふと横を見ると、42歳の先輩の顔は真っ青でした。
普段から、英語なんて必要ないと豪語しておられた方で、
次期部長であると期待されてた方です。
私もどうにかしなければと焦っていました。
ふと頭によぎったのが、八木さんの有料メルマガです。
無料版は友達に紹介されて読んでいましたが、
有料版までは踏み切れずにいました。
一誌たったの40円。
大した額じゃないし、やってみるかと軽い気持ちで始めてみました。
今まで英語の勉強なんて全然続かなかったんです。本当に。
いろいろ試しました。
英会話学校、DUO、NHKラジオ講座。。。
しかし、つまらない英文を、難しい言葉で解説されて、
いつも途中でやめてしまうんです。

■続けられる英語教材 

八木さんの教材だけは別でした。
難易度の高い単語には、和訳が付いていましたし、
英文の構造を理解するために、英文が区切られているんです。
もちろん全英文に和訳付きですし、分からないところを質問すると、
すぐに答えてくれました。
英文解説もあり、今までなんとなく使っていた前置詞の使い方も
はっきりと分かるようになってきたのです。


■TOEIC480点アップ 

この勉強を始めて、6カ月後、TOEICを受けに行きました。
「あれ、なんか英語が分かるな~」という感触は確かにありました。

結果は私の予想をはるかに上回っていました。
びっくりです。
なんとあれほど勉強しても上がらなかったTOEICの点数が、
820点なのです。
6カ月前は340点でしたので、なんと480点アップです。
八木さん本当にありがとうございました。

■私と先輩の運命

先月なんと、私が部長に昇進いたしました。
最年少での部長昇進だそうです。
八木さんの教材に出会わなかったら、リストラ候補だったかもしれません。
実際、顔を青くされていた先輩は、現在リストラ候補です。
私からクビを言い渡さなければいけないかもしれず、
ちょっと気まずいですが。。。
このメール、紹介に乗せても結構ですので、是非使ってください。
本当にありがとうございました。
-----------------------------------------------------------------------

以上、実際に先日送られてきたメールです。
(※長かったので、見出しをつけて整理させていただきました。)

TOEIC480点上がったという方は珍しいですが、200点、300点程度であれば
良くメールを頂きます。

もちろん購読していただいたのは
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さらに現在、ハーバード大学ビジネススクールが実践している
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たとえば10月25日に登録されても、10月1~24日のメールマガジンがまとめて
発行されます.

 

■■9.今、気になるブログBEST3!
(英語のメルマガじゃないの?と突っ込まれそうですが、
英語だけじゃなく、日本語の経済ニュースを深く理解していなければ、
英語を翻訳できません。私の気になるブログを紹介します。
基本は、毎日1ブログ更新しています。
あ、英語のブログもたまに入ってますw)
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【NEW】3位 Cutting Sugar Improves Children’s Health in Just 10 Days
(糖の摂取制限で、子供も健康がたった10日で改善)
http://nyti.ms/1WERbLX

ちょっと古い話題なんですが、これも経済に影響を与えますね。
食用の砂糖をデンプンに置き換えただけで、この結果が出たそうです。
間違いなく砂糖の接種は、人体に悪影響なわけです。
コレステロール値など、メタボリックシンドロームに大きく影響したようです。
ちなみに、体重には変化なしとのことです。
問題は人工甘味料なんですよね。これの発がん性問題が
微妙なんですよ。
ここら辺の研究も、【食事工学】で探っていきたいと思っています。
http://www.mag2.com/m/0001669654.html

ちなみに健康関連の話題は、海外のほうが進行していることもあり、
英語のニュース、英語の論文も扱いますので、そこで英語も勉強したい!
という方も、是非ご登録ください。完全無料ですので。

----------------------------------------------------------------
2位 現役保育士の「衝撃給与」暴露相次ぐ
「命を預かる仕事」が手取り10万円台でいいのか?
http://blogos.com/outline/144071/

うーん、これは政府が悪いですね。
保育所規制緩和が必須です。
認可保育所は利用料に上限を決めているらしいですが、
そんなもんとっとと撤廃して市場原理に任せるべきですし、
価格が上がりすぎるようなら、その時点で税金を投入すべきです。
(保育園料のX割を自治体負担という形で。)
そりゃ少子化になるわ(笑)
何が「1億総活躍社会」だよって感じです(笑)
このブログが参考になりました。実際のママさんが書いてるものですね。

少子化なのに、どうして保育園は足りないのか?
http://next.rikunabi.com/journal/entry/20150928

----------------------------------------------------------------
1位 なぜウォルマートの株価はボコボコに凹んでいるか? 
雑然とした店内、低い店員の士気
http://markethack.net/archives/51988192.html

うーん、ここら辺を改善できる人が社長にならないと
いけませんね。
まあ、伸びしろがあるといえばあるんですけど。。。
なんでなんでしょうね??
分からないです。。。

 

■■10.編集後記
さて、最近本を読みまくっています。
理論系の本に限らず、文庫も読んでいるのですが、
その中でも「アルジャーノンに花束を」は面白い本でした。

知的障がい者の方が、手術を受け、常人を超える知能を手にし、
その後、様々な葛藤に苦しむ話なのですが、フィクションとを
思えないリアリティある話でした。

私も食事をハックし、脳をうまく使えるようになってから、
一気に世界が広がり、世界が変わったのを覚えています。

私も小説を書きたくなりました。

継続は力なり!
だめでもともと!(笑)
八木翼でした。


「八木翼のその他の活動」

・ バフェットの眼(無料)
http://www.mag2.com/m/0001277652.html

・ バフェットの眼(有料版)
http://www.mag2.com/m/0001595741.html

ブログ再開しました。
お時間あれば是非読んでみてください。
バフェットの眼
http://tentengu.hatenablog.com/

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引用、参考資料
CNNMoney
NHK (Japan Broadcasting Corporation)
The New York Times
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 ■2.構文解析
 ■3.対訳
 ■4.訳出のポイント解説
 ■5.経済コラム
 ■6.もう一度原文

基本的には1~5の繰り返しで十分実力は付きます。
この流れで、英語の訳し方がわからない部分を学習していただきます。

---ここから先は余裕がある方-------------------------------------
 ■7.今週のTED(様々な有名人が英語で講演※和訳付き)
 ■8.今、気になる日本語ブログBEST3!
 ■9.編集後記


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