読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

毎日1分!経済英語NEWS!

365日最新の英語ニュースを無料でお届けするのはこのメルマガだけ! 全ての文に日本語訳、英語解説がついているため、分からないはあり得ません。 読み続けることでTOEIC700点以上が期待できます。 「TOEICが200点上がった」などのメールが続々と届いています。 ワンクリックで簡単に登録できます。http://www.mag2.com/m/0001162214.html

【毎日1分!経済英語NEWS!】ここに何が入る?TOEIC頻出のWho,Whose,Whichの穴埋め


【毎日1分!経済英語NEWS!】メールマガジンをお申し込みの方は、コチラから↓
http://www.mag2.com/m/0001162214.html


【毎日1分!経済英語NEWS!】ここに何が入る?TOEIC頻出のWho,Whose,Whichの穴埋め

さて、TOEICにはほぼ各自に出題されるWho,Whose,Which
の穴埋め問題。

そんなのわかるに決まっているよ!
というあなた。

この問題、解けますか?
今日のニュースからの出題です。
10秒以内に答えましょう。

In Europe, 【 】 barely growing economy could benefit
from a weaker currency, the euro rose 0.2 percent to
$1.1412 and the broader FTSEurofirst 300 index slipped
0.3 percent to 1,511.18 points.

(A) that
(B) whose
(C) which
(D) who

正解は【5.訳出のポイント解説 (英語)】で!!
-------------------------------------------------------

只今、「毎日5分!経済英語NEWS!」は1か月無料キャンペーン中です。
お早めにご登録ください。
http://bit.ly/vM6QxW (こちらのURLにメルマガのサンプルがあります。)
(1カ月以内であれば、途中で解約しても無料です。
お気軽にお申し込みください。)
※月の途中で登録されても、その月始めの配信分が送られてきます
※たとえば2月25日に登録されると、2月1~24日のメールマガジンがまとめて
発行されます.


■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■【毎日1分!経済英語NEWS(解説付き)】 2015_02_19
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
月刊発行部数
50万部突破!!
<おかげさまでまぐまぐ有料メルマガランキング「語学・資格部門
[第1位]になりました!!>↓順位が私の似顔絵入りで載っています。
http://www.mag2.com/ranking/ranking_stup.html
メルマガ発行者:八木翼 プロフィールはこちら↓
http://keizai-news.sakura.ne.jp/profile/index.html
※初めてご購読いただく方は、このメルマガ最下部にあるメルマガ説明をご覧ください。twitterはこちら↓
http://twitter.com/#!/tentengu
広告のお申し込みについてはこちらをご確認ください。
http://keizai-news.sakura.ne.jp/contact/index.html
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

■■1.英語原文
(Fed softness knocks dollar, fails to lift Greece-focused Europe)

(1)
A softer stance from the Federal Reserves knocked
the dollar down on Thursday but failed to lift
stock markets in Europe, where the looming deadline
for Greece to get a new debt deal kept investors
nervous.

(出典:REUTERS:BY MARIUS ZAHARIA
LONDON Thu Feb 19, 2015 3:57am EST
http://reut.rs/1zpFpV2)

 

■■2.ポイント単語和訳
(Fed [softness:柔軟さ] [knocks:打撃] dollar,
fails to [lift:上昇] Greece-focused Europe)

(1)
A [softer:柔軟な] stance from the Federal Reserves
knocked the dollar down on Thursday but [failed:損なった]
to lift stock markets in Europe, where the [looming:迫りくる]
deadline for Greece to get a [new debt:新規債務] deal kept
investors [nervous:緊張].

 

■■3.英文区切り
(Fed [softness:柔軟さ] [knocks:打撃] dollar,
fails to [lift:上昇] Greece-focused Europe)

(1)
A [softer:柔軟な] stance /
from the Federal Reserves /
knocked /
the dollar /
down /
on Thursday /
but [failed:損なった] /
to lift stock markets /
in Europe, /
where the [looming:迫りくる] deadline /
for Greece /
to get /
a [new debt:新規債務] deal /
kept investors [nervous:緊張].

(どのように区切っているのかは、サンプル号↓で解説しています。)
http://www.mag2.com/m/0001212350.html

 

■■4.対訳
(無料版では、有料版冒頭部のみ掲載しています。)
-------------------------------------------------------
(Fed [softness:柔軟さ] [knocks:打撃] dollar,
fails to [lift:上昇] Greece-focused Europe)
(Fedの柔軟さで、ドルへの打撃がギリシャ問題に注目の
ヨーロッパ株の上昇を抑える)

(1)
A [softer:柔軟な] stance /
from the Federal Reserves /
knocked /
the dollar /
down /
on Thursday /
but [failed:損なった] /
to lift stock markets /
in Europe, /
where the [looming:迫りくる] deadline /
for Greece /
to get /
a [new debt:新規債務] deal /
kept investors [nervous:緊張].
(木曜、連邦準備制度の柔軟な姿勢は、ドルを押し下げたが、
これは、ギリシャの新規債務獲得の期限が迫ることで、
投資家が神経質になっているヨーロッパでの株の上昇を
損なった。)
-------------------------------------------------------
(続きは【毎日5分!経済英語NEWS 有料版】
http://bit.ly/vM6QxW

只今、「毎日5分!経済英語NEWS!」は1か月無料キャンペーン中です。
お早めにご登録ください。
http://bit.ly/vM6QxW (こちらのURLにメルマガのサンプルがあります。)
(1カ月以内であれば、途中で解約しても無料です。
お気軽にお申し込みください。)
※月の途中で登録されても、その月始めの配信分が送られてきます
※たとえば2月25日に登録されても、2月1~24日のメールマガジンがまとめて
発行されます.

 

■■5.訳出のポイント解説(英語)
(無料版では、有料版冒頭部のみ掲載しています。)
-------------------------------------------------------
さて、文中に出てきたとおり、答えは、whoseですね。

英文を区切ってみれば、【  】に入るのは所有格以外の
何物でもないと気づけたかもしれませんが、
間違えてしまった人もいると思います。

間違えてしまった多くのかは、(D)を
入れてしまったのではないでしょうか?

問題文は以下でしたね。

In Europe, 【 】 barely growing economy could benefit
from a weaker currency, the euro rose 0.2 percent to
$1.1412 and the broader FTSEurofirst 300 index slipped
0.3 percent to 1,511.18 points.

(A) that
(B) whose
(C) which
(D) who

さて、なぜ間違えてしまったのでしょうか?

実は私にはその気持ちがよくわかります。
それは、「焦っている」からです。

このような問題を解くときに、まず行うべきことは、
【】の後ろと前をよく見ることです。

前を見ると、Europeがあります。
これが格を変えてか、変わらずかは分かりませんが、
変えてかっこ内に入ることは容易に想像できます。

さて、次に【】の後ろを見ていきましょう。
後ろを見ていくときに最も意識しなければならないのは、
文型です。

「なんだよ。。。第5文型かよ。
あれ、習ってもなんだかややこしくてよくわかんないんだよな。」

と思った方。
違います。

あんなものをパターンに当てはめようとしたって、
英語はうまく行きません。

私が意識してほしいと思うのは、

「主語がどれか?」

これだけです。

ここが分かっていないとどんな問題も解けません。
ネイティブの英語は、この主語をやたらと長くしていることが多く、
そのせいで分かりにくい文章が多いのです。

逆に言えば、そこを抑えてしまえば、後は簡単な文なのです。
では、今回の文の主語はどこでしょうか?

そのためには、動詞を探します。

-----------------------------------------------------
ここから先は有料メルマガのみで読むことができます。
只今、「毎日5分!経済英語NEWS!」は1か月無料キャンペーン中です。
お早めにご登録ください。
http://bit.ly/vM6QxW (こちらのURLにメルマガのサンプルがあります。)
(途中で解約しても無料ですので、迷う理由は何もありません。)
※月の途中で登録されても、その月始めの配信分が送られてきます
※たとえば2月25日に登録されても、2月1~24日のメールマガジンがまとめて
発行されます.

 

■■6.経済コラム
米国の金利引き上げ時期はどうやら先に伸びそうですね。

これにより日本の株価は上昇しました。

「あれ?ドルが安くなったってことは円高になったってこと?
なんで株価上がったの?」

と思った方。

さすが、するどいです。
実は、為替のせいではないんですよね。

日本の好景気の原因は、間違いなく、米国の自動車販売が好調なことです。

さて、米国ではなぜそんなに自動車がうれているのでしょうか?


実はこれ、リーマンショックと同じことが起きていると
言われています。

金融緩和によりじゃぶじゃぶに溢れかえり、使い道のない米ドルを、
銀行が、返済能力の低い人へ自動車ローンの時に貸し出し、
その貸した債券を証券化して、投資家に売りさばいているのです。

ここの自動車ローンを不動産ローンに変えれば、
リーマンショックのころと全く同じです。

自動車は不動産ほど価値の下落が激しくない。
なぜなら実需があるから。

という認識があります。

本当でしょうか?
どんな市場でも、需要以上に供給が多くなれば
価値は下落します。

数字的にみると、
2010年に7000億ドルだった自動車ローン残高は、
この3年間で25%も急拡大。
(今はもっと拡大していることでしょう。)

ちなみにさらに言えば、しっかりと質も悪化しています。

サブプライムローンが全体に占める割合はわずか10分の1でしたが、
自動車ローンの場合は3分の1です。
(Financial Timesより
http://on.ft.com/1pMIWN6)

もちろん自動車ローンと不動産ローンは規模が違います。

まだ金融危機になるレベルとは言えないようですが、
それも以前の金融危機の時に聞いた台詞です。

ローンの規模を調べたかったのですが、
数字がなかなか出てきませんでした。

FRB金利を引き上げれば、リーマンショックと同じ事態が
起きかねません。

つまり、金利が上がり、所有者がローンを払えなくなり、
自動車を手放し、自動車価格が大暴落するという危険性です。

今回、FRBの利上げの可能性が低くなり、その可能性が遠のいたため、
日本の株式市場は上昇したのです。

為替ではなく、さらに根本的な部分を見ている投資家が
多いということです。

 

■■7.もう一度原文
(Fed softness knocks dollar, fails to lift Greece-focused Europe)

(1)
A softer stance from the Federal Reserves knocked
the dollar down on Thursday but failed to lift
stock markets in Europe, where the looming deadline
for Greece to get a new debt deal kept investors
nervous.

 

■■8.今週のTED
このコーナーでは経済英語NEWSという枠を飛び出して、
おもしろかったり、感動したり、役に立ったりする話を紹介しようかと
思います。
そちらの方が、飽きずに繰り返し見ることができると思いますので。

では、今週のTEDです。

さあ、新しい言葉を作りだそう! 6分52秒
http://bit.ly/1JlJpzV

これ面白いですよね。私も言葉はどんどん作り出していいと思います。
若者言葉を馬鹿にする人もいますが、あれって新しい言語なんですよ。
「ヤバい」が何にでも使えて、美しい日本語が失われている
なんてあほなこと言う人がいますが、実は、昔日本で使われていた
「をかし」と非常に近い意味を持つんです。
素晴らしいですよね。

 

■■9.「5040円でTOEICの点数を400点あげる方法」

■英語なんか出来なくても良い

私は以前、日本人が英語をしゃべる必要なんかないと思っていました。
なぜなら、仕事はできるのです。英語なんか喋れなくても。
しかし、、、ユニクロ楽天、と大手企業はみんな英語を公用語にしました。
私の上司も英語を勉強をするように促し、なんだかいつの間にか社内は
外国人が多くなってきていました。
隣の外国人が何を喋ってるか全くわからない。。。
ミーティングで若手が外国人と何かを喋っている。。。
恐怖を感じました。

■英語はできなければいけない

そんなある日、朝のミーティングで部長から発表がありました。
「当社は管理職の条件として、TOEIC700点を義務付けることとなった。」
まさか。。。私の会社はそんなことないと思っていたのに。。。
しかし、これが現実です。
グローバル化の波が日本に押しよせていたのです。
もしかしたら、明日は、「当社は公用語が英語になった」と言われるかもしれません。
ふと横を見ると、42歳の先輩の顔は真っ青でした。
普段から、英語なんて必要ないと豪語しておられた方で、
次期部長であると期待されてた方です。
私はどうにかしなければと焦っていました。
ふと目に留まったのが、なんとなく読んでいた、
八木さんの無料メルマガに書いてあった教材です。
一誌たったの28円。
大した額じゃないし、やってみるかと軽い気持ちで始めたんです。
今まで英語の勉強なんて全然続かなかったんです。本当に。
いろいろ試しました。
英会話学校やらDUOやらNHKラジオ講座やら。。。
しかし、つまらない英文を、難しい言葉で解説されて、
いつも途中でやめてしまうんです。

■続けられる英語教材 

八木さんの教材だけは別でした。
英語の実力がついてるかはいまいち分かりませんでしたが、
毎日勝手に送られてくるので、自動的に毎日読んでいたのです。
行き帰りの電車の中で、ぼけーっと読んでいただけです。

■TOEIC480点アップ 

この勉強を始めて、6カ月後、TOEICを受けに行きました。
「あれ、なんか英語が分かるな~」という感触は確かにありました。
ただ、分からない部分もあったので、点数はそんなに期待していませんでした。
しかし、結果は私の予想をはるかに上回っていました。
びっくりです。
なんとあれほど勉強しても上がらなかったTOEICの点数が、
820点なのです。
6カ月前は340点でしたので、なんと480点アップです。
八木さん本当にありがとうございました。

■私と先輩の運命

先月なんと、私が部長に昇進いたしました。
最年少での部長昇進だそうです。
八木さんの教材に出会わなかったら、リストラ候補だったかもしれません。
実際、顔を青くされていた先輩は、現在リストラ候補です。
私からクビを言い渡さなければいけないかもしれず、
ちょっと気まずいですが。。。
このメール、紹介に乗せても結構ですので、是非使ってください。
本当にありがとうございました。
-----------------------------------------------------------------------

以上、実際に先日送られてきたメールです。
(※長かったので、見出しをつけて整理させていただきました。)

TOEIC480点上がったという方は珍しいですが、200点、300点程度であれば
良くメールを頂きます。

もちろん購読していただいたのは
「毎日5分!経済英語NEWS!」
http://bit.ly/vM6QxW
です。
(※上記URLからサンプルもご覧になれます。)

今なら、

「4200円でTOEICの点数を480点あげる方法」

ですね。一か月無料なので。

-----------------------------------------------------
(【毎日5分!経済英語NEWS 有料版】
http://bit.ly/vM6QxW

只今、「毎日5分!経済英語NEWS!」は1か月無料キャンペーン中です。
お早めにご登録ください。
http://bit.ly/vM6QxW (こちらのURLにメルマガのサンプルがあります。)
(途中で解約しても無料ですので、迷う理由は何もありません。)
※月の途中で登録されても、その月始めの配信分が送られてきます
※たとえば2月25日に登録されると、2月1~24日のメールマガジンがまとめて
発行されます.

 

■■10.今、気になる日本語ブログBEST3!
(英語のメルマガじゃないの?と突っ込まれそうですが、
英語だけじゃなく、日本語の経済ニュースを深く理解していなければ、
英語を翻訳できません。私の気になるブログを紹介します。
基本は、毎日1ブログ更新しています。)
----------------------------------------------------------------
3位 「失われた20年」日本型デフレを恐れる米国と欧州
http://blogos.com/article/105277/

うーん、確かに日本人って無駄な労働に美徳を感じてるんですよね。
私の上司も私を必死に残業させようとしてきますが、
完全にシカトしています。
全く出世したいと思っていないからできる芸当です。。。
全ての人にお勧めするわけではありませんが、
みんな職場でもっとわがままになったほうがいいですよ。
特に男性はちゃっちゃとやることやって帰りましょう。

----------------------------------------------------------------
【NEW】2位 どうして地方議会では「俎上に載ったときには議論が終わってる」のか?
http://blogos.com/outline/106018/

こんなこと言うのも何なんですが、地方議会って必要なんですかね?
いや、市民の声を聞くことは必要だと思いますが、
規模が小さすぎると、あっちの意見を聞く議員であれば、
簡単に選挙にとおるなんてことになってしまい、逆に市民の意見を
聞けません。
県くらいからでいいのでは?もしくは、市議会から代表者が
県に行くとか?そんなにいっぱい選挙ってやる必要ありますかね?

----------------------------------------------------------------
1位 低インフレと不機嫌な猫が流行る理由
http://blogos.com/article/105861/

スイスでも日本でも証明されましたが、金融緩和だけでは、
決してお金は回りません。
経済を回すために、何か別の手段に踏み切る必要が
あるかもしれませんね。

 

■■12.編集後記
日本株は上昇が続いていますね。
FRB金利引き上げが遅くなることは、日本にとっても
利益です。

しかし、通貨安競争に米国も参入してくるとなると、
為替の面では日本も手放しには喜べませんね。

では!

継続は力なり!
だめでもともと!(笑)
八木翼でした。


「八木翼のその他の活動」

・ バフェットの眼(無料)
http://www.mag2.com/m/0001277652.html

・ バフェットの眼(有料版)
http://www.mag2.com/m/0001595741.html

ブログ再開しました。
お時間あれば是非読んでみてください。
バフェットの眼
http://tentengu.hatenablog.com/

感想、要望等ありましたら
お気軽にご連絡ください。↓
(問い合わせいただいたご意見はメルマガで公表する場合があります。)
die-try-in@hotmail.co.jp

広告のお申し込みはこちらをご確認ください。
http://keizai-news.sakura.ne.jp/contact/index.html

twitterもやっております。
http://twitter.com/#!/tentengu

引用、参考資料
CNNMoney
NHK (Japan Broadcasting Corporation)
The New York Times

□■----------------------------------------------------------------□■


◎【毎日5分!経済英語NEWS(解説付き)】
配信停止はこちら↓
http://www.mag2.com/m/0001212350.html

メルマガ発行者:八木翼↓
http://keizai-news.sakura.ne.jp/

ホームページはこち↓
http://keizai-news.sakura.ne.jp/

八木翼へのお問い合わせ
(問い合わせいただいたご意見はメルマガで公表する場合があります。)
die-try-in@hotmail.co.jp

twitterもやっております。
http://twitter.com/#!/tentengu

までご連絡ください。

□■----------------------------------------------------------------□■
■有料読者からの声

大分時間が経ってしまったのですが、アンケートの結果の際に、
頂いたコメントを掲載しております。

有力メルマガを購読している方々のご意見です。
これだけいっぱい感想をいただけると、私が広告する必要
ないかなーと思ってしまいますw

是非参考にしてください。

・先月から読ませてもらっています。正直経済は苦手なので、
いつも苦労しながら読んでいます。八木さんの解説が頼みの綱です^^;
半年後くらいにはすこしは分かるようになってると信じて、
続けたいと思います。これからも頑張ってください。

・私には、経済英語は、日本語にしても難しいのに、
いつもわかりやすい解説をありがとうございます。

・有言実行。素晴らしいです。英字新聞のメールで、
質の高さは、一番ではないでしょうか。
体を大事にしてこれからも頑張って下さい

・高潔な見識に毎日感銘を受けています。

・八木さんのメルマガに出会って、私の人生が変わる気がしています。
ありがとうございます。

・メルマガは色々契約していますが、全て読んでいるのはこれだけです!
今後も期待しています。

・約一年購読させていただいています。 英語と経済が毎日同時に学習
できるなんて、ビジネスマンにはとても効率のいい素晴らしいコンテンツ
だと思います。 英語苦手でしたが、だいぶ読めるようになりました。
今後も継続しますので、体調に留意されながら、頑張ってください!

・毎日読んでいると確かに読む速さが上がります。

・経済も英語も苦手なので、現在は理解に時間がかかりますが、
一日のノルマの最優先項目として、頑張りたいと思っています。
経済と英語をセットで学習できるなんて、感謝感謝です。

・中身が濃いですが、経済と英語が共に理解できて重宝しています。
今後とも、頑張ってください・

・毎日記事を選ぶ手間が省けて、量的にもちょうどよく、
とても役に立っています!
今週のTEDはとてもいいですね。本当に参考になります。

・仕事をされながらの毎日のアップは大変かと思います。
ご自分の意見もきちんと述べられ参考になります。
私にとって少しレベルは高いのですが頑張ってやりたい
と思っています。

・本当にいいメルマガに出会えました!

・時間管理を厳しくしているとのこと。それができる人は
優秀な人だけです。集中力や自制心についても、
機会があれば言及してください。

・八木さんのメルマガは英語だけでなく、それに伴う経済解説について、
自分の言葉でわかりやすく伝えるように意識されているのがとても良いです。
以前レポートで多読の重要性を言われていたかと思いますが、
これは本当にその通りだと思っています。 ただ、自分も正直できている
とは言えないので、このメルマガをしっかり読むところから始めたいと
思います。 これからも頑張ってください!

・分量は多めですが、それがいい刺激になります。

・何事も長続きしないのですが、わかりやすい経済解説を
読みたいがために英語も何とか読む機会が増えました。
毎日継続されるのは大変な労力かと思いますが、
末永く続けていただけますようお願いいたします。

・毎日5分を購読し始めて約1年が立ちますが、TOEIC満点が
射程圏内入ってきました。学生時代に受けたTOEIC
リスニングに関しては満点近くとれていたのですが、
リーディングが足を引っ張る形でスコアが伸びませんでした。
しかし、毎日ホントに5分間、八木さんのメルマガで勉強を
続けるうちに、いつのまにかTOEICのリーディングが余裕で
こなせるようになっていたことに先日気がつき、近々再び
受験しようと考えている次第です。
満点とれたら報告させて頂きます!それと、恋愛工学も
継続して学んでいきたいと思います!(笑)これからも
よろしくお願いします!

・毎朝研究室に来て一番にメルマガを読んでいます。
とても勉強になります。今後もよろしくお願いします!

・継続は力なりとおっしゃっていらっしゃる八木さん
ご自身がこのメルマガを毎日欠かさず書いていらっしゃる
ことに心から感嘆しています。
そのご努力に敬服しているのに、適当に流し読んでいる
自分に気づき、申し訳ないと反省する毎日です。

・脳のリフレッシュに楽しい教材です。英語も経済も。

・いつもありがとうございます

・こんにちは。 去年の12月から購読させて頂いてます。
英語はずっと勉強し続けているのですが、少し飽き飽き
していたところにこのメルマガを見つけました。
以来、楽しく読ませていただいています。ありがとうございます。
単語和訳、英文区切り、訳出などかゆいところに手が届く、
とはこのことだなと思いながら読ませていただいています。
個人的には、ポイント解説のの単語や文法の説明が得に
わかりやすく感じます。 お仕事をされながらこのメルマガを
継続されているのだと思うと本当に頭が下がります。ただ、
私にも役にたっていますが、紹介した友人も絶賛していましたし、
たくさんの読者の方の英語力向上につながっていると思いますので、
これからもがんばってください!

・八木さん、いつもありがとうございます。八木さんは、
私の弟と同じ歳で、八木さんからのメルマガを読んでは、
弟も今頃頑張っているだそうな~と思っています。
私は英語塾の講師をしていて、ニュース英語やTOEIC講座を
受け持っています。TOEICは950点超えているし英検一級も
持っていますが、大学では英文学しか勉強しなかったため、
ニュースも経済もさっぱりです。そんな私に良い刺激を
毎日くれるのが八木さんのメルマガです。
ノートに毎日、ニュースを英語で要約しています。

・独自の解説楽しく拝見させて頂いております。
これからも楽しみにしています。

・信頼できる教科書

・"5分英語"を実践して1月13日のTOEICのスコアが
560から645へupしました。
これからも良い情報をサービス してほしです。
健康に気をつけてください。

・毎日配信を楽しみにしています!!

・いろいろと勉強させていただいています。
ありがとうございます。 タイトルのように
5分で終えることができませんが。

・毎日少しずつ継続できるスタイルが私にぴったりです。
ニュースの選択もセンスがいいと思います。 英語だけだと飽きますが、
経済ニュースがセットなので、毎日読めます。
もう少し、英訳の解説を増やしてください。どうしてそう訳したのか?
と思うことが度々あります。
TOEICで600後半から700点の自分には、もう少し構文の解説や、
TOEICテストに役立つ知識が欲しいです。

・いつもありがとうございます。
これからも頑張ってください。 応援してます(^.^)。

・毎日朝起きて、このメルマガを読むことが日課になってます!
経済の解説がとてもためになります!
これからもがんばって続けてください!!

・欠かさず読んでますよ!お体ご自愛ください。

・ボリュームがあるので、毎日読破するのはむずかしいですが、
経済英語に慣れてきて、読む速度が上がってきたのを感じます。
ありがとうございます。

・毎日この内容のメルマガを届け続けられるというのは、
本当に感嘆致します。 素晴らしいです。 私はTOEICの点数アップ
目的で読み始め、とっくに目標点数を取得しましたが、
やめるつもりは毛頭ありません。 英語の読解力を鍛える、
もしくは衰えさせないためのアイテムを考えた時、
このメルマガに代わる優良なものがないからです。
今後もより充実した内容を期待致します。 お身体ご自愛ください。

・英語と経済、気になる二つの分野を同時に学べてかなり
有難いメルマガです。あと通勤のスキマ時間で無理なく続けられそうです。
ありがとうございます(^-^)

・日々メルマガ更新お疲れさまです。 取り組む姿勢共々
参考にさせていただいています。 英語は多読することが必要、
という言葉が印象的で以降メールマガジンを読み続けるよう
にしています。まだまだ未熟ですが、今後とも継続して
読ませていただきたいと思いますので、よろしくお願いします。
お体に気をつけて無理せず頑張ってください。 失礼します。

・英語力の向上と経済に関する 知識、日本の事情を知る
きっかけ等、忙しくて数日ためることがあってもこのメルマガ
だけはきちんと読んでいます。頼りにしてます。感謝してます。

・経済面、英語面両方で解説してもらえるので、とても役立っています。
私にとっては一粒で二度おいしい至れり尽くせりのメルマガです。
お忙しいでしょうが、これからもよろしくお願いします。

・毎回、異なる話題を題材にしていただけているので、
飽きずに勉強できます。これからもよろしくお願いします。

・英語に触れない日が無いというのは非常に助かります。
毎日更新は大変かと思いますが、これからも頑張ってください。

・おかげさまで、長文ものへの拒否反応がなくなりました。
また、辛口コメントも気持ちがいいです^ ^。これからもよろしくお願いします。

・日本語でのニュースとして読んでも自分には良く理解できない
ような経済的な内容を、このメルマガでは英語を学びながら、
解説を通じ理解できることがすばらしいです。

・訳出のポイントの内容がちょうど良い感じで同内容が繰り返し
出てきて、反復して覚えるためにすごくイイと思います。
また経済の分析、見方を示唆してくれる点も、より良い人生を
選択するために確実に役立っており、大変良いメルマガです。
体調にはくれぐれもお気をつけて、これからもメルマガ発行を
続けて頂く事を願っています。

・英語の魅力を、経済を通して私達に伝えてくれてありがとうございます。
他にはないメルマガです。それだけ読む価値はあります。
毎日書き続けることは大変な労力であると思います。
その努力は読者に届いておりますので、これからもがんばって続けてください。

・気付けばこのメルマガを読み始めて3年がたちました。
会社で国内事業部から海外事業部に異動し、英語の勉強をしないと・・・
と思っていた時期に見つけたメルマガで、毎日読んでいるうちに
少しずつ力が付き、500点ほどだったTOEICも800点を超すまでに
なりました。来年新入社員が入るようなので、その時には八木さんの
メルマガを紹介させていただきますね!
これからも読み続けるので、体には気を付けて、
いいメルマガを一杯書いてください!

・毎日こんなに詳細にメール配信を継続するなんて、脱帽です。
リスペクトに値します。今後も高みを目指してください。

■■■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
■■メルマガ説明
■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

この度はメルマガご購読頂き、誠にありがとうございます。
本メルマガの構成は以下のようになっております。

 ■1.原文
 ■2.ポイント単語和訳
 ■3.英文区切り
 ■4.対訳
 ■5.訳出のポイント解説
 ■6.経済コラム
 ■7.もう一度原文

基本的には1~5の繰り返しで十分実力は付きます。
この流れで、英語の訳し方がわからない部分を学習していただきます。

---ここから先は余裕がある方-------------------------------------
 ■8.1年前のメルマガ
 ■9.今週のTED(様々な有名人が英語で講演※和訳付き)
 ■10.今、気になる日本語ブログBEST3!
 ■11.編集後記


只今、「毎日5分!経済英語NEWS!」は1か月無料キャンペーン中です。
お早めにご登録ください。
http://bit.ly/vM6QxW
(途中で解約しても無料ですので、迷う理由は何もありません。)
※月の途中で登録されても、その月始めの配信分が送られてきます
※たとえば2月25日に登録されても、2月1~24日のメールマガジンがまとめて
発行されます.